<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/">
<title>メタボリック対策！メタボリックシンドロームの予防と対策</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/</link>
<description>メタボリック対策！メタボリックシンドロームの予防と対策では、生活習慣病予防のためのメタボ対策を紹介しています。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:info@blog.sakura.ne.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.sakura.ne.jp" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/6953810.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/23503922.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/22676554.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943609.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943576.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943517.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930777.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930731.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930630.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16404427.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16402866.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/6953810.html">
<title>メタボリック対策とは</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/6953810.html</link>
<description>メタボリック対策、ちゃんとやっていますか？「メタボリック症候群（＝メタボリックシンドローム）」、最近よくこの言葉を見たり、聞いたりするようになりましたよね。メタボリック症候群と聞くと、だいたいの方は、お腹の出たオジサンを思い浮かべませんか？メタボリック症候群ってなぁに？と聞くと「お腹の周りに余分な脂肪がつくと、大きな病気を引き起こすからだによくなくもの」というくらいの知識は、みなさんお持ちのようです。それだけ、このメタボリック症候群という言葉が、浸透しているのだと思います。数...</description>
<dc:subject>メタボリック対策</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T10:23:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策、ちゃんとやっていますか？<br />「メタボリック症候群（＝メタボリックシンドローム）」、最近よくこの言葉を見たり、聞いたりするようになりましたよね。<br /><br />メタボリック症候群と聞くと、だいたいの方は、お腹の出たオジサンを思い浮かべませんか？<br />メタボリック症候群ってなぁに？と聞くと「お腹の周りに余分な脂肪がつくと、大きな病気を引き起こすからだによくなくもの」というくらいの知識は、みなさんお持ちのようです。<br /><br />それだけ、このメタボリック症候群という言葉が、浸透しているのだと思います。<br />数年前までは、「メタボリックだのデトックスだの聞いたこともない」なんて方がほとんどだったと思います。<br /><br />でも、メタボリック症候群とはなんぞや？ということで、具体的にはどんな状態なのか？なぜ身体に良くないのか？どんな対策、対処を取ればいいのか？なんて、ちゃんと答えられる方は少ないと思います。<br /><br />では、メタボリック症候群とは、どんな状態のことをいうのでしょうか？<br />メタボリック症候群は、お腹や内臓の周りに脂肪が溜まった状態が原因になって起こります。<br /><br />このお腹や内臓の周りに脂肪が溜まった状態が肥満に繋がるわけですが、肥満には、大きく分けて、２つのタイプに分けることが出来ます。<br />１つ目が、「内臓脂肪型肥満」で、内臓の周りに脂肪が蓄積するタイプです。<br />２つ目が、「皮下脂肪型肥満」で、下腹部や腰、おしり、太ももの周りの皮下に脂肪が蓄積するタイプに分かれます。<br /><br />メタボリック対策するには、これらの「内臓脂肪型肥満」「皮下脂肪型肥満」のどちらのタイプにも、ともに対策が必要になります。<br />このうち、「内臓脂肪型肥満」は、一見、それほど太って見えないことが多いことがあり、なかなか自覚しにくく、放置しておくと、実は高脂血症、高血圧、糖尿病を引き起こして動脈硬化を進める原因になることがわかってきましたので、十分注意が必要です。<br /><br />メタボリック症候群とは、一つひとつは軽症でもこうした「内臓脂肪型肥満、高脂血症、高血圧、糖尿病」など、動脈硬化を進めるリスクを複数併せ持った状態のことをいうのです。<br /><br /><br /><a href="http://jhsz.net/tanmin/">3時間睡眠でも元気！短眠法で睡眠時間短縮</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/23503922.html">
<title>生活習慣病対策のスローガン</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/23503922.html</link>
<description>メタボリック対策には、生活習慣の改善が必要になります。悪い生活習慣の結果、病気になってしまう生活習慣病。この生活習慣病に対するスローガンが、厚生労働省に設置された「生活習慣病健診・保健指導の在り方に関する検討会」で掲げられています。要するに「生活習慣を見直しましょう」ってことなんですけど、これだけだとピンとこないですよね。そこで、もう少し具体的なスローガンをあげています。では、そのスローガンを見てきましょう。（1）運動習慣の徹底（2）食生活の改善（3）禁煙と、この3つです。「...</description>
<dc:subject>メタボ予防</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-11-28T09:07:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策には、生活習慣の改善が必要になります。<br />悪い生活習慣の結果、病気になってしまう生活習慣病。<br />この生活習慣病に対するスローガンが、厚生労働省に設置された「生活習慣病健診・保健指導の在り方に関する検討会」で掲げられています。<br /><br />要するに「生活習慣を見直しましょう」ってことなんですけど、これだけだとピンとこないですよね。<br />そこで、もう少し具体的なスローガンをあげています。<br /><br /><br />では、そのスローガンを見てきましょう。<br /><br />（1）運動習慣の徹底<br />（2）食生活の改善<br />（3）禁煙<br /><br />と、この3つです。<br />「生活習慣を見直しましょう」と余り変わらないですか？<br />でも、ちょっと具体的になっただけでも、どうしたらいいのかというイメージがわきますよね。<br /><br />また、これらのスローガンを実践しても改善の見られない方には、最後の手段として薬の投薬があります。<br />といっても、「メタボで薬を飲むのもなんだかねぇ」なんて思いますよね。<br />そうならないためにも、日頃からの「運動習慣の徹底」「食生活の改善」「禁煙」を心がけるようにしてください。<br /><br />一つ一つことをやるのは、大したことのないことのように思えるかもしれませんが、これらを継続することでかなりの効果が期待できます。<br />逆に、「一回くらいサボっても」なんて感じでしょっちゅうサボっていると、なかなか効果を得られません。<br />確かに、一回一回は大した効果を望めませんが、チリも積もればですよ。^^<br /><br />毎日毎日のほんの少しの心がけが、将来の自分の体を作り上げていきます。<br />毎日生活習慣病の予防をしていけば、近い将来、自分自身を褒めてあげたくなるような結果が出るはずです。<br />健康に楽しく過ごせるよう、日頃からの心がけを忘れないでくださいね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/22676554.html">
<title>内臓脂肪は意外と簡単に減らせます</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/22676554.html</link>
<description>メタボリック対策で一番大切なことは、内臓脂肪を燃焼させることですよね。で、内臓脂肪を減らすには、どうすればよいか？意外と簡単なんですよ。ここでは、内臓脂肪を減らすための方法についてみていきます。内臓脂肪を減らすには、余分な脂肪は燃焼させればいいわけです。って、「そんなことはわかってる！」って怒られそうですね。^^;それがなかなかできないから困ってるんですよね。内臓脂肪は、運動をすれば燃焼します。と言っても、この運動がしんどくて続かないから困っているんですよね。でも、ちょっと考...</description>
<dc:subject>メタボリック対策</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-11-10T12:44:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策で一番大切なことは、内臓脂肪を燃焼させることですよね。<br />で、内臓脂肪を減らすには、どうすればよいか？<br />意外と簡単なんですよ。<br />ここでは、内臓脂肪を減らすための方法についてみていきます。<br /><br /><br />内臓脂肪を減らすには、余分な脂肪は燃焼させればいいわけです。<br />って、「そんなことはわかってる！」って怒られそうですね。^^;<br />それがなかなかできないから困ってるんですよね。<br /><br />内臓脂肪は、運動をすれば燃焼します。<br />と言っても、この運動がしんどくて続かないから困っているんですよね。<br /><br /><br />でも、ちょっと考え方を変えてみてください。<br />一気に内臓脂肪を減らそうなんて思うから、大変なんです。<br />食べ過ぎたとき、その「食べ過ぎたカロリー分だけ運動しよう！」<br />って、思ってみてください。<br /><br />なんだか気が楽になりませんか？<br />脂肪をため込まないようにするだけです。<br />その分だけ、身体を動かすようにするんです。<br /><br />「それじゃ痩せないじゃん！」<br />って、思いました？<br /><br /><br />でも、大丈夫です。<br />少しづつですが、必ず変化が出てきます。<br /><br />人間面白いもので、「食べ過ぎたら運動しなきゃ」と思うだけでちょっと控えるモノです。<br />基本的にみんな面倒臭がりですもんね。^^;<br />食べ過ぎると運動するのが面倒で、自然と食べる量が減ります。<br />つまり、自然とカロリーが抑えられるわけですね。<br /><br />しかも、運動する習慣も少し付いてきますから、一石二鳥です。<br />運動といっても食べすぎた分だけですから大したことありませんしね。^^<br /><br />ただし、「食べすぎたら運動する」ということだけは必ず守ってください。<br />これを守らないと何の意味もないですからね。<br /><br /><br />具体的な対策としては、通勤や買い物のとき一駅分は歩くとか、駅や会社のでは階段を使うとか、ちょっとした事を心がけるだけでいいです。<br />しかも、食べ過ぎたときだけですよ！<br />簡単でしょ。^^<br /><br />でも、これが不思議と癖になるんですね。<br />食べ過ぎてなくても、やるようになってしまう方が多いです。<br />しまいには、歩かないとなんだか気持悪いなんて思ってくる方も結構います。<br /><br />とにかく、自分に課す課題（罰？）は少なくしてください。<br />これが続けるポイントです。^^<br /><br /><br />たったこれだけのことで、徐々に溜まっていた分の脂肪も燃焼していきます。<br />あせらないで、ゆっくりゲームを楽しむようにできればしめたものです。^^<br />日々積み重ねれば、必ず内臓脂肪は減ってきますからね。<br />楽しんで、ストレスなくメタボリック対策に取り組んでくださいね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943609.html">
<title>メタボリックシンドロームにタバコはいけません</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943609.html</link>
<description>メタボリックシンドロームになると、たばこの危険性が増します。タバコが体に良くないということは周知の事実ですよね。「百害あって一利なし」なんてことがよく言われますよね。タバコ単独であっても、その体に与えるダメージは大きいと言われています。パッケージに「健康に害がある」という旨のメッセージが書いてありますよね。昔は、「吸いすぎに注意しましょう」くらいだったですが、今では危険性を知らせるメッセージに変わっています。それだけ体に害があるということが証明されているということですよね。ま...</description>
<dc:subject>メタボ予防</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリックシンドロームになると、たばこの危険性が増します。<br /><br />タバコが体に良くないということは周知の事実ですよね。<br />「百害あって一利なし」なんてことがよく言われますよね。<br /><br />タバコ単独であっても、その体に与えるダメージは大きいと言われています。<br />パッケージに「健康に害がある」という旨のメッセージが書いてありますよね。<br /><br />昔は、「吸いすぎに注意しましょう」くらいだったですが、今では危険性を知らせるメッセージに変わっています。<br />それだけ体に害があるということが証明されているということですよね。<br /><br /><br />ましてやメタボリックシンドロームの人が喫煙をすれば、体に良くないということは容易に想像できます。<br />メタボリックシンドロームということは、からだの状態が生活習慣病になりやすい状態ということです。<br />そこへ喫煙ですから、良いわけありませんよね。<br /><br />タバコには、一酸化炭素中毒や血管を収縮してしまうという働きがあります。<br />高脂血症のドロドロ血が流れる血管に酸素が少なくなり、しかも血管が収縮して通り道が少なくなることを想像してみてください。<br /><br />怖いですよね。<br /><br />ご想像の通りです。^^;<br /><br />メタボリックシンドロームに喫煙習慣が加わると、病気の発症リスクがさらに高くなります。<br />もし、メタボと診断されたら、早急に喫煙習慣の改善の対策も考えなくてはいけません。<br /><br /><br />メタボリック対策には喫煙習慣の改善も重要だといわれています。<br />でも、喫煙者にとって禁煙はつらいものですよね。^^;<br />タバコを吸うだけでも健康を害すリスクはありますが、メタボになるとさらにそのリスクが増します。<br /><br />もちろんタバコを吸うことはよくありませんが、せめてメタボリック対策をすることで健康に関するリスクを少しでも回避できるようにしましょうね。^^
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943576.html">
<title>何で内臓脂肪がいけないの？</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943576.html</link>
<description>メタボリックシンドロームは内臓脂肪症といわれ、健康に良くないとされています。メタボリックになると、見た目にも太って見え、格好も悪くなります。格好が悪いといっても、みんな同じように太っているわけじゃありませんよね。ここで問題になっているのは、内臓脂肪です。太っていても内臓脂肪の少ない人もいます。皮下脂肪が多いということですね。内臓脂肪が悪く皮下脂肪が問題にされないのは何でなんでしょうね。ここでは、何で内臓脂肪がいけないのか、ということを見ていきます。メタボシンドロームなると生活...</description>
<dc:subject>メタボリックとは</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T19:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリックシンドロームは内臓脂肪症といわれ、健康に良くないとされています。<br />メタボリックになると、見た目にも太って見え、格好も悪くなります。<br /><br />格好が悪いといっても、みんな同じように太っているわけじゃありませんよね。<br />ここで問題になっているのは、内臓脂肪です。<br />太っていても内臓脂肪の少ない人もいます。<br />皮下脂肪が多いということですね。<br /><br />内臓脂肪が悪く皮下脂肪が問題にされないのは何でなんでしょうね。<br />ここでは、何で内臓脂肪がいけないのか、ということを見ていきます。<br /><br /><br />メタボシンドロームなると生活習慣病になる危険性が高くなり、命にかかわる病気になる可能性が高くなるのですから注意しなければいけないといわれます。<br /><br />太っている人って、脂っこいものを食べたり、甘いものが好きだったりすることが多いですよね。<br />血液もドロドロで体の代謝も悪いというイメージがあります。<br />当然、高脂血症、高血圧、糖尿病・・・など、そういった病気のイメージが容易に想像できますよね。<br /><br />でも、同じ太っていても何で皮下脂肪は大丈夫なんでしょうか？<br />皮下脂肪が付いている人も、脂っこいものや甘いものが好きの人も多いですよね。<br /><br /><br />では、何で内臓脂肪がいけないのか見ていきますね。<br /><br />内臓脂肪が怖い理由は、アディポサイトカインの正常な分泌を妨げるからなんです。<br /><br />このアディポサイトカインという物質は、動脈硬化を抑制する作用のあり体の健康を保つために大切なものなのです。<br />小腸などの内臓の周囲に内臓脂肪が蓄積されてくると、アディポサイトカインの分泌が減るため、動脈硬化が進み、糖・脂質代謝異常、高血圧になり、やがて重篤な心血管疾患等をひきおこす可能性を高くしてしまいます。<br /><br />ですから、メタボリックシンドロームは、内臓脂肪付いているか否かが重要な問題になるんですね。<br /><br /><br />どうですか？<br />内臓脂肪の怖さが分かってもらえましたか？<br /><br />しかし、「私は皮下脂肪型だから」と安心していてはいけませんよ。<br />皮下脂肪がつくということは内臓脂肪も少なからず付いていますので、程度の差こそあれ、太るということはよくありませんからね。<br />「皮下脂肪は安全」なんてことは間違っても思わないでくださいね。^^;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943517.html">
<title>肥満のタイプ</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/17943517.html</link>
<description>メタボリックは、内臓に脂肪がついた状態のことです。内臓に脂肪がつくと当然太って見えますよね。つまり肥満です。でも、みんな同じような太り方をしてるわけじゃないですよね。下半身太りやおなかが出ている人、プヨプヨしてる人、硬太りの人、いろいろいます。では、どういった太り方がメタボリックシンドロームの心配があるのでしょうか。ここでは、肥満のタイプについて見ていきます。肥満とタイプには、主に「洋ナシ型」といわれる下半身肥満と「リンゴ型」といわれる上半身肥満タイプがあります。「洋ナシ型」...</description>
<dc:subject>メタボリックとは</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T13:28:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリックは、内臓に脂肪がついた状態のことです。<br />内臓に脂肪がつくと当然太って見えますよね。<br />つまり肥満です。<br /><br />でも、みんな同じような太り方をしてるわけじゃないですよね。<br />下半身太りやおなかが出ている人、プヨプヨしてる人、硬太りの人、いろいろいます。<br /><br />では、どういった太り方がメタボリックシンドロームの心配があるのでしょうか。<br />ここでは、肥満のタイプについて見ていきます。<br /><br /><br />肥満とタイプには、主に「洋ナシ型」といわれる下半身肥満と「リンゴ型」といわれる上半身肥満タイプがあります。<br /><br />「洋ナシ型」は、下腹部や太もも、お尻に脂肪がつきやすい肥満のタイプで、ほとんどが皮下脂肪型の肥満になります。<br />女性に多いタイプの肥満ですね。<br /><br />一方「リンゴ型」は、特にお腹まわりに脂肪がついている状態の肥満のことで、内臓脂肪型肥満を指すといわれています。<br />こちらは男性に多いタイプの肥満になります。<br /><br /><br />確かに、お腹が出ているといっても、女性の方は下腹部が出ることが多く、男性の方はお腹がパーンと張っているように出ていることが多いですよね。<br />男女差で脂肪の付き方にも差があるんですね。<br /><br />つまり、男性の方が内臓脂肪が付きやすく、女性の方は皮下脂肪が付きやすいということになります。<br />かといって、女性の方が安心してもいいということではありませんよ。<br />十分注意して過ごしてくださいね。<br /><br /><br />メタボリックシンドロームの基準値として、腹囲が男性で85cm以上、女性で90cm以上と言われています。<br />この5cmの差が内臓脂肪と皮下脂肪の付きやすさの違いなんでしょうね。<br />メタボリックシンドロームと診断される状態になると、男女ともに内臓脂肪面積が100平方センチ以上あると推定されます。<br />100平方センチというとなんだか、ゾッとしますよね。^^;<br /><br />しかし、この状態になると、健康上の危険領域に足を踏み込んだと言える状態です。<br />真剣なメタボリック対策が必要になってきますので、気を付けてくださいね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930777.html">
<title>健康づくりのための運動指針の具体的な内容</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930777.html</link>
<description>メタボリック対策には、運動という項目は欠かすことができませんよね。生活習慣病を予防するためには、まずメタボリック症候群にならないようにすることが大切です。「健康づくりのための運動指針2006&amp;lt;エクササイズガイド2006&amp;gt;」というものを、厚生労働省が２００６年７月に発表しました。これは最近増加をつづける生活習慣病を予防するためのものです。この運動指針は、安全で有効な運動を広く国民に普及することを目的としており、現在の身体活動量や体力の評価、目標の設定方法、運動内容の...</description>
<dc:subject>メタボリック対策</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T17:44:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策には、運動という項目は欠かすことができませんよね。<br />生活習慣病を予防するためには、まずメタボリック症候群にならないようにすることが大切です。<br /><br /><br />「健康づくりのための運動指針2006<エクササイズガイド2006>」というものを、厚生労働省が２００６年７月に発表しました。<br />これは最近増加をつづける生活習慣病を予防するためのものです。<br />この運動指針は、安全で有効な運動を広く国民に普及することを目的としており、現在の身体活動量や体力の評価、目標の設定方法、運動内容の選択などについて具体的に示しています。<br /><br />ここでは、この「健康づくりのための運動指針」の具体的な内容を見ていきます。<br /><br /><br />メタボリック対策のための運動量の目標というのがあり、健康づくりのための身体活動量の目標というのが定められています。<br />その内容は、「週23エクササイズの活発な身体活動（運動・生活活動）を行い、そのうち4エクササイズは活発な運動をする」というものとなっています。<br /><br />メタボリック対策のための運動量の目標の中にある、活発な運動とはどういったものなのか、１エクササイズに相当する身体活動とはどのくらいの運動なのかが定義されています。<br /><br /><br />まずは運動に関する項目から説明します。<br /><br />・軽い筋力トレーニング、バレーボール：20分<br />・速歩、卓球：15分<br />・軽いジョギング、バスケットボール：10分<br />・ランニング、水泳：7から8分<br /><br />という程度の運動を指しています。<br /><br /><br />この運動指針は健康成人を対象とした指針です。<br /><br />ですから、持病のある方はかかりつけの医師に相談して、安全に運動を実施ように気をつけましょう。<br />メタボリック対策のためには、安全に継続して運動を続けることが大切ですから、無理をしないように心掛けてください。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930731.html">
<title>健康づくりのための運動指針とは</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930731.html</link>
<description>メタボリック対策には、生活習慣病予防するのための食事習慣だけでなく、運動の習慣をすることも欠かせません。生活習慣病の増加を予防するために、厚生労働省は「健康づくりのための運動指針2006&amp;lt;エクササイズガイド2006&amp;gt;」を2006年7月に発表しました。この「健康づくりのための運動指針」は、安全で有効な運動を広く国民に普及することを目的としています。この目的を果たせるよう、現在の身体活動量や体力の評価、目標の設定方法、運動内容の選択などについて具体的に示しています。メ...</description>
<dc:subject>メタボリック対策</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策には、生活習慣病予防するのための食事習慣だけでなく、運動の習慣をすることも欠かせません。<br /><br />生活習慣病の増加を予防するために、厚生労働省は「健康づくりのための運動指針2006<エクササイズガイド2006>」を2006年7月に発表しました。<br />この「健康づくりのための運動指針」は、安全で有効な運動を広く国民に普及することを目的としています。<br />この目的を果たせるよう、現在の身体活動量や体力の評価、目標の設定方法、運動内容の選択などについて具体的に示しています。<br /><br /><br />メタボリック対策のための運動量の目標というのがあり、健康づくりのための身体活動量の目標というのが定められています。<br /><br />その内容は、<br />週23エクササイズの活発な身体活動（運動・生活活動）を行う！<br />そのうち4エクササイズは活発な運動を！<br /><br />というものとなっています。<br /><br /><br />「身体活動」の定義は、「安静にしている状態より多くエネルギーを消費する全ての動き」とされています。<br />そしてその活動は、「運動」と「生活活動」に分けられます。<br />これが、メタボリック対策のための運動量の目標における「身体活動」の意味です。<br />ですから、激しい運動をしなければいけないという意味ではありません。<br /><br /><br />つまり、メタボリック対策には、運動と生活活動を組み合わせて週23エクササイズのうち、4エクササイズは運動を行うということになります。<br /><br />これは、毎日継続することが重要です。<br />ですから、無理をしないで日常生活の中で生活活動量を増やしたりすることを心がけ、ライフスタイルに合わせた運動を行うことが推奨されています。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930630.html">
<title>メタボ予防にメタボ健診</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16930630.html</link>
<description>メタボリック対策をするためには、２００８年４月に導入されたメタボ健診をはじめ、メタボリックシンドロームに着目した保健指導などが不可欠担ってきます。現在では、生活習慣病の患者さんやその予備群の方がが増加しています。そして、生活習慣病が死亡原因の約６割を占め、国民医療費の約３割を使っています。こういった背景もあり、生活習慣病の予防や、メタボ健診による生活習慣病の予備群の早期発見とメタボリックシンドロームの保健指導の徹底が重要となってきているのです。メタボリックシンドロームは内臓脂...</description>
<dc:subject>メタボ予防</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T11:44:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策をするためには、２００８年４月に導入されたメタボ健診をはじめ、メタボリックシンドロームに着目した保健指導などが不可欠担ってきます。<br /><br />現在では、生活習慣病の患者さんやその予備群の方がが増加しています。<br />そして、生活習慣病が死亡原因の約６割を占め、国民医療費の約３割を使っています。<br /><br />こういった背景もあり、生活習慣病の予防や、メタボ健診による生活習慣病の予備群の早期発見とメタボリックシンドロームの保健指導の徹底が重要となってきているのです。<br /><br /><br />メタボリックシンドロームは内臓脂肪症候群のことで、内臓脂肪肥満が生活習慣病の共通の要因となっています。そして、そのメタボリックシンドロームを認識してもらうためにメタボ健診が考えられました。<br />厚生労働省は、平成20年4月から医療保険者において４０歳以上を対象に、メタボリックシンドロームに着目したメタボ健診そして保健指導を行うようになりました。<br /><br />メタボ健診により、糖尿病等の生活習慣病の有病者・予備群を、平成27年度には平成20年の25％減少させることを目標としています。<br /><br /><br />メタボリックシンドロームの原因は、過食や飽食などの食生活、運動不足などが原因で、長年の不健康な生活の蓄積が背景にあることは間違いのない事実であります。<br /><br />便利で豊かになった生活が、皮肉にも不健康な生活習慣を助長することになってしまいました。<br />そしてそれが、命を脅かしかねない病気の温床となっているのです。<br />最近では、内臓脂肪蓄積肥満の若年化も懸念されており、メタボリック対策は子供から大人までの全世代に渡って、気をつけていかねばならない、最優先課題といえるでしょう。<br /><br />年齢にかかわらず、日ごろからの健康管理に気を配ることは重要なことなのです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16404427.html">
<title>メタボリック対策の必要性</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16404427.html</link>
<description>メタボリック対策をしていくにはどうしていったらよいのでしょう。メタボリック対策には、食事療法、そして適度な運動をすることが大切です。メタボリック症候群は、内臓脂肪が蓄積することで、それを基盤としたインスリン抵抗性及び糖代謝異常、脂質代謝異常、高血圧を複数合併するという、マルチプルリスクファクター症候群のことで、動脈硬化になりやすい病態なのです。ですから、とにかく脂肪を消費していくことと、脂肪を身体にためない食事、いわゆる食事療法と運動療法が必要になってくるのです。厚生労働省の...</description>
<dc:subject>メタボリック対策</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T19:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策をしていくにはどうしていったらよいのでしょう。<br />メタボリック対策には、食事療法、そして適度な運動をすることが大切です。<br /><br />メタボリック症候群は、内臓脂肪が蓄積することで、それを基盤としたインスリン抵抗性及び糖代謝異常、脂質代謝異常、高血圧を複数合併するという、マルチプルリスクファクター症候群のことで、動脈硬化になりやすい病態なのです。<br /><br />ですから、とにかく脂肪を消費していくことと、脂肪を身体にためない食事、いわゆる食事療法と運動療法が必要になってくるのです。<br /><br />厚生労働省の平成16年国民健康・栄養調査によると、メタボリック対策が必要な人達は、４０歳から７４歳の男性２人に１人、女性の５人に１人がメタボリック症候群が強く疑われるか、もしくはその予備群と考えられ低ます。<br />日本のメタボリック症候群有病者数は約９４０万人、予備群者数は１０２０万人、併せて約１９６０万人と推定されています。<br />もう本当に、ほとんどの方が他人事とは思えない数字ですよね。<br /><br />メタボリック症候群では、虚血性心疾患や脳血管疾患などの動脈硬化症疾患を発症する可能性が高くなってきます。<br />その発症を抑えるためには、メタボリック症候群、そう、症候群のうちに対策をする必要があります。<br />そのため、メタボリック対策として食生活の改善や運動習慣の徹底など、いわゆる生活習慣を改善することにより、内臓脂肪を減少させることが大切になります。<br />そして、動脈硬化症疾患を発症するリスクを低減していく必要があります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16402866.html">
<title>メタボリック対策チェック法</title>
<link>http://metabo-yobotai.sblo.jp/article/16402866.html</link>
<description>メタボリック対策をおこなっていくには、まず、自分がメタボリックシンドロームなのかチェックすることが必要があります。自分がメタボリック症候群かどうかをチェックするにはどうすればよいのでしょうか？まず、自分で出来る簡単な方法としては、ウエスト（腹囲）が男性で８５ｃｍ以上、女性では９０ｃｍ以上であるかどうかで、メタボリック症候群であるかどうかをチェックできます。メタボリック症候群であるかどうかを実際に判断するには、おへその高さの腹囲と血液中の脂質や空腹時血糖、血圧の値を組み合わせて...</description>
<dc:subject>メタボリック対策</dc:subject>
<dc:creator>メタボリック対策</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T18:42:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
メタボリック対策をおこなっていくには、まず、自分がメタボリックシンドロームなのかチェックすることが必要があります。<br /><br />自分がメタボリック症候群かどうかをチェックするにはどうすればよいのでしょうか？<br />まず、自分で出来る簡単な方法としては、ウエスト（腹囲）が男性で８５ｃｍ以上、女性では９０ｃｍ以上であるかどうかで、メタボリック症候群であるかどうかをチェックできます。<br /><br />メタボリック症候群であるかどうかを実際に判断するには、おへその高さの腹囲と血液中の脂質や空腹時血糖、血圧の値を組み合わせて判断していきます。<br /><br />判断基準となる具体的数値をあげていきます。<br /><br />＜腹囲＞<br />男性で85センチ以上<br />女性で90センチ以上<br /><br />＜血中脂質＞<br />脂質が中性脂肪150mg/d?以上、またはHDLコレステロール40mg/d?未満<br /><br />＜血糖値＞<br />空腹時血糖が110mg/d?以上<br /><br />＜血圧＞<br />収縮時血圧（上の血圧）が130mmHg以上<br />または拡張期血圧（下の血圧）が85mmHg以上、<br /><br />また、これら＜血中脂質＞＜血糖値＞＜血圧＞のうち２つ以上に、条件が当てはまる場合、メタボリック症候群と診断されるようになります。<br /><br />メタボリック対策は、重大な病気のリスクを持っていますので、早急な対策が課題となってきます。<br />ある調査では、４０歳から７４歳の男性２人に１人、女性の５人に１人がメタボリック症候群か、もしいくはその予備群だという結果が出ています。<br />メタボリック症候群になる前に、食生活に気をつけて、適度に運動をし、お腹周りに脂肪が過度につかないように気をつけたいものです。
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

